KernelTenderJCCNの名前の由来ですが以下の単語の頭文字です。WEBサイトを立ち上げ運営する動機や目的になる言葉です。
Joint effort (協力)
Catalyst(触媒)
Cultivate(育成)
Navigate(案内)



Joint effort (協力)チームワークを高めるために
WEBサイトには、チームワークを生み出す作用と引き出す作用があります。
活動内容を予告するページが、参加意識や目的意識を生み出してくれるからです。
活動内容を報告するページが、次の必要性を明確にしてくれるからです。



Catalyst(触媒)誰かが動き出す刺激となるために
WEBサイトには、無関心な人の関心を生み出す作用と引き出す作用があります。
種々の情報発信をすることで、無意識な心に刺激を与えてくれます。種々の情報発信をすることで、不正確な情報を払拭し、正確な情報を提供できます。そのため、新たな関心を引き出すことができるのです。



Cultivate(育成)仲間のスキルを育成し向上するために
WEBサイトには、仲間となる方々の考え方や思いを育成できる作用があります。
作り上げ積み上げてきた知識や知恵を紹介することで、仲間に新たな気付きを与えることができます。
またあなたやあなたの仲間たちの体験は、仲間に共感を与え、同じスキルを共有できる元になるのです。



Navigate(案内)先陣を切って道を作ってあげるために
WEBサイトには、あなたの周りでSOSを発信している人がいたら喜んで手を差し伸べることのできる作用があるのです。仲間に加わろうとする方々に笑顔を届けることができ、その笑顔が無理なく伝播していくのです。



JCCN主幹の自己紹介
責任者 浅香 廣昭(Hiroaki Asaka)
・ShalomHotLine主幹
(キリスト教会・クリスチャン諸団体・クリスチャン企業サイト作成管理)
・境家の教会(プリマス・ブラザレン)主幹
ハンドルネーム KernelTender
・韓国ソウル出身の妻と重度心身障害者の息子(41歳)と会社員の娘がいます。
「KernelTenderMagazine」(浅香廣昭の個人サイト)



【補足事項】27歳から学習塾経営を35年間続けてきました。その間学習塾の為に作成したWEBサイトが上毛新聞主催「HPコンテスト」携帯サイト部門2年連続入賞。また朝日新聞デジタル版に「学習塾でのeラーニング」について掲載されたことや、教育関係企業2社からビデオ講義制作依頼(約1000本)を受けたことがあります。
2018年8月の心筋梗塞発症により緊急開胸手術。そして退院までの72日間の長期入院。その為塾閉鎖。
開業中に独学により習得したWEBサイト制作業を退院2か月後に開始しました。
心肺機能が健常者の3分の1という不健康な状態が続いています。神様によって生かされているわけですから、残された日々を、全力で皆様のお役に立てていければと願っています。
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